ゲイトウェイ英数スクール

下丸子で本格的に英語・数学を学ぶならゲイトウェイ英数スクール。

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成功への秘訣

 

秘訣1 
「個」に完全対応した理想的な運営システム


無駄を省き効率的な成果を生み出すには、受講生1人1人の「個」に焦点を当てる必要があります。当校は、「個」に焦点を当てることを理想的な形で具現化した運営システムを導入しています。

 

●● 個別指導 ●● - 受講生を完全把握!

集団授業は、個々の受講生に焦点を向けることが物理的に不可能であり、結果として、≪多大な無駄≫≪過度の負担≫≪致命的な誤解≫を生じさせ兼ねません。一方、個別指導は、個々への直接的着眼が状況の完全把握を可能にし、結果として、上記問題点の全てが解決されます。個別指導は、まさに「個」を活かす理想的指導形態なのです。

 

●● 担任制 ●● - 脱「たらい回し」、指導に一貫性を!

受講生の成功は、将来を見据えた一貫性のある指導が大前提となります。授業ごとに講師が違う「たらい回し」的指導の下では、指導の一貫性が損なわれ、中長期的戦略の立案及び実現が不可能となり、その結果、「成功」の二文字は藻屑と消えます。当校では、担当の講師が全責任を持ち、一貫性のある指導を提供致します。

 

●● ランクシステム ●● - 実力証明、及び最適な学習戦略の軸!

実力を証明し、実力に応じた学習段階を設定するシステムです。受講生が身分や学年の縛りに囚われず、実力に相応しい課題へ随時取り組むことを可能にします。なお、当校ランクはそれ自体信憑性の高い実力証明書であり、目標成就に向けた学習戦略の立案及び実行段階における効果的な指標となり、モチベーション促進にも効果的です。

 

●● オーダーメイド・カリキュラム ●● - 自分だけのやり方で!

学習目標や時間的余裕、体力や精神力、理解力や弱点など、受講生を取り巻く状況は様々です。このことは、受講生個々に応じたカリキュラム作成の必然性を示唆しています。当校は、理想的な受講プランの提案はもとより、個別指導の利点を活かして個々に応じたカリキュラムを作成し、最も効率的且つ機能的な指導運営を実現致します。

 

●● 完全カスタマイズ定期試験教材 ●● - 自分だけの教材で!

定期試験範囲は、学校ごとに異なり、通常「試験前」に学校から発表されるため、結果として「定期試験範囲に完全合致した教材は存在しない」というのが一般通念です。しかし当校では、学校ごとの試験範囲に完全カスタマイズした教材の制作が可能であり、最も効率的な試験対策を実現しています。

 

●● 100%振替可能制度 ●● - 時間的ロスをゼロに!

事前申請を条件に、いかなる理由でも授業の振替が可能です。貴重な授業時間のロスを防ぎ、確実に授業を展開していくための有効なシステムです。授業予定日の一営業日前21:00までの申請が必要となりますが、傷病による振替申請であれば当日でも可能であり、「授業数確保」という観点において最大の安心を得ることができます。

 

●● スケジュール管理システム ●● - 計画性のある指導運営!

学校別の『年間行事予定表』を、当校のスケジュール管理システムに登録することによって、学校ごとの行事予定を管理することが可能です。このスケジュール管理システムを通じて、定期試験日程をはじめ、学校行事のため通塾不可となる授業日程等の事前把握が可能となっており、計画性をもった指導運営を実現しています。

 

●● 空席情報閲覧サービス ●● - 振替の手間を軽減!

当校ホームページにて、向こう3週間分の「空席情報」をいつでも閲覧することが可能です。この空席情報閲覧サービスを活用することによって、メールや電話、或いは教室にて直接問い合わせることによって空席情報を確認するという手間が省かれ、よりスムーズに振替授業の候補日を選択することが可能です。

 

●● 教材ダウンロードサービス ●● - 場所を選ばず学習を促進!

「語彙テスト」や「英作文テスト」から学校別の「定期試験対策教材」に至るまで、当校での学習に準拠した数多くの教材が当校ホームページよりダウンロード可能です。このことは、当校での学習の一部を「教室内」のみならず「教室外」においても実施可能であることを示唆し、学習の質を高めるための有効な手段となっています。

 

●● 自習スペース ●● - スペースを駆使した体質改善!

学習の質を左右する最大要因の一つは「学習体質」であり、その中心軸は「勤勉性」です。当校では、理想的な学習体質構築の一環として、必要が認められる場合には、「勤勉性」を促進する目的で「自習スペース」を提供し、そしてその結果、「指導の質」に加え、「体質改善」という観点からも、大幅な学力向上を実現しています。

 

秘訣2 
厳選された講師陣


指導運営全般を生かすも殺すも全て現場に携わる講師次第です。理想的なハードウェアも、不適切な指揮官を前にしては、いとも容易くガラクタと化してしまいます。操るのは全て指揮官たる講師です。当校には、≪英語力≫≪数学力≫はもとより、受講生を牽引するのに必要な≪人間力≫、そして明瞭な解説・迅速な処理・適切な判断力等を司る≪指導力≫に至るまで、受講生を成功へと導く指揮官として必要不可欠な資質を全て有した良質な講師が揃っています。

 

●● 英語力 ●● - 現代の教育現場にふさわしい英語の達人!

英語講師はみな、日本人です。典型的な日本の英語教育を経験してきたが故に分かる、いわゆる「日本英語教育の盲点と克服法」を知り尽くした日本英語教育現場における達人たちです。「TOEICスコア800点相当以上の講師のみが指導現場に立つ」という当校基本条件も英語講師全員が満たしております。(高校英語教師平均500~600点)

 

●● 数学力 ●● - 現代の教育現場にふさわしい数学の達人!

数学講師はみな、一般入試を経て一流大学に進んだ経歴を持つ数学の達人です。加えて、単に「数学が得意」という段階に留まらず、PCをはじめとする多方面に渡る情報技能も有し、「学問としての数学」だけではなく「現代社会を生き抜くツールとしての数学」、つまり21世紀的な「生きた数学」を提供できる強力な講師陣です。

 

●● 指導力 ●● - 教えるだけが能じゃない!

「教えること」だけが講師の資質だと思われがちですが、当校はそれを≪指導力≫とは位置付けません。≪指導力≫、それは文字通り「人を導く力」。指導技術はもとより、「先々の展望を明示し、学習戦略を立案し、そして実行に移す」という成功への必須プロセスを、明快な判断力と説得力をもって受講生に提示できる資質、それこそを≪指導力≫と定義し、その資質を有した者のみが指導の現場に携わっています。

 

●● 人間力 ●● - 信頼構築こそが全ての原点!

いかなる展望も戦略も実行も、最終的に操るのは全て人間です。受講生と同様、講師も講師である前に人間です。当校は、「情熱や思いやりを通じて心を通わせた末に得られる信頼関係こそを全ての原点」と定義し、そうできる資質を≪人間力≫と位置付けています。そして、その≪人間力≫を有した講師のみが指導現場に携わっています。

 

秘訣3 
個別指導ならではの学習効率を高める画期的指導メソッド


理想的な学習は「能動的学習」によってもたらされます。受身ではなく自ら主体的に学習に参加するが故に脳も刺激を受けやすく、その結果習熟率を含めた全般的な学習効率が飛躍的にアップするのです。≪脳活性知覚トレーニング・メソッド≫から≪対話式誘導型解説メソッド≫に至るまで、いずれのメソッドも、≪個別指導≫で≪優秀な講師陣≫がいてはじめて実現可能な指導メソッドです。とりわけ≪対話式誘導型解説メソッド≫は、一種の「技能」であり、熟練した技術を要します。ゲイトウェイ英数スクールは、既に全てのメソッドを実践する環境を完備しています。全てのメソッドを駆使して、皆さんを真の理解へと導きます。

 

●● 脳活性知覚トレーニング・メソッド ●● - 発声がカギ!

知覚を利用した能動的学習が、脳を活性化し学習効率を向上させるということは、今や誰もが知るところ、英語学習においても同じことが言えます。≪脳活性知覚トレーニング・メソッド≫の登場です。「音読」「リピーティング」「シャドウィング」など各種知覚トレーニングを通じて、「耳」「口」「目」といった各種感覚器官並びに「思考」にまでも刺激を与え、学習に対する能動的参加を強力に促進させます。その結果、脳を活性化し、学習効率を大いに高めることが可能となります。

 

●● タイムトライアル・メソッド ●● - 制限時間がカギ!

無意識に「時間は無限にある」と思ってしまっている学習者は思いのほか大勢います。この意識は、結果として、「時間の浪費」を生むだけでなく、「集中力」という掛け替えのない資質までも鈍化させてしまいます。各種課題に制限時間を設けることによって(タイムトライアル)、「制限時間内に課題を終えるぞ!」という能動的意識を植え付け、その意識が体内にアドレナリンを放出させます。そうです、このアドレナリンこそが、「集中力」を高め、脳内の処理効率を大幅に増進させてくれるのです。

 

●● 対話式誘導型解説メソッド ●● - 問い掛けがカギ!

ある問題が出題され、ある受講生が誤った答えを出したとします。当然、講師であれば誰でも誤答箇所を指摘できます。しかし、講師の真価とは、「誤答箇所を指摘できるか否か」ではなく「受講生を理解に導けるか否か」、つまりその解説技法にこそあるのです。英語・数学共に、以下のサンプルを通じて、解説プロセスにおける質の違いを比較してみましょう。

 

∵∴ 英語指導における対話式誘導型解説サンプル ∵∴


  ・問題: 「私は昨日テニスをしました。」を英文にしてみよう。
  ・解答: I play tennis yesterday. ※正しくは「I played tennis yesterday.」

  ≪解説プロセス①≫
   ・講師: 過去のことを話題にしているから過去形の「played」を使わないとね。
   ・生徒: はい。

  ≪解説プロセス②≫
   ・講師: 日本文からすると、「いつ」の出来事かな?現在?過去?未来?
   ・生徒: 過去です。
   ・講師: 過去形の作り方は何だっけ?
   ・生徒: 動詞に「ed」をつける。あっ、そうか!「play」じゃなくて「played」だ!

 

∵∴ 数学指導における対話式誘導型解説サンプル ∵∴


  ・問題: 1500円の商品が20%引きで売られている。値段はいくらになるでしょう。
  ・解答: 300円 ※正しくは「1200円」

  ≪解説プロセス①≫
   ・講師: 1500円の80%が売り値だから、「1500×0.8」で1200円になるね。
   ・生徒: はい。

  ≪解説プロセス②≫
   ・講師: 「20%引き」ということは、裏を返せば何パーセントで売られているの?
   ・生徒: 「100%-20%」だから、「80%」です。
   ・講師: 「1500円」の「80%」を求めるには、どんな計算式になる?
   ・生徒: 「1500×0.8」です。
   ・講師: 計算したら、いくらになる?
   ・生徒: 「1500×0.8」だから「1200」。あっ、そうか!「1200円」だ!


英語サンプルと数学サンプルの双方にて、解説プロセス①は、ただの解答提供に過ぎず、受講生自らの能動的思考による問題解決とは到底呼べるものではありません。加えて、受講生の本当の理解度を検証するに至ってはいません。一方、解説プロセス②においては、講師は何ら答えを提供せず、問い掛けることであくまで受講生の能動的思考に訴えかけています。そうです、≪対話式誘導型解説≫とは、「受講生自らの能動的思考を通じて、知識の引き出しを受講生自らが開けるのを手助けするために、問い掛け、誘導する解説技法」のことであり、この解説技法を活用することで、学習への能動的参加が促進され、集中力が高まり、習熟率もアップし、更には受講生の本当の理解度を検証することさえも可能となるのです。

 

秘訣4 
検証手段に工夫を凝らした最先端習熟システム

世間では一言で「英語力」「数学力」と言いますが、その技能は実に様々な構成要素から成り立っています。英語に関しては、≪文法≫≪語彙≫はもちろん、「話す」「聞く」「書く」「読む」の≪4技能≫を偏りなく身に付ける必要があります。数学に関しては、≪計算力≫≪数学的知識力≫はもちろん、解法の道筋を決定付ける因果を紐解く力である≪論理的思考力≫さえも身に付ける必要があります。そして、どの要素を習得するためにも、習熟へと導く適切なプロセスを辿る必要があります。ゲイトウェイ英数スクールは、その全ての要素を「向上」させ「完成」させるための習熟システムを既に確立しています。

 

∵∴∵ 英語習熟システム ∵∴∵

 

●● 文法習熟システム ●● - 4段階ステップがカギ!

・単元解説: 詳しい解説を聞き、新単元を「知り」ます。
・単元演習: 多くの演習問題を解き、新単元に「慣れ」ます。
・小テスト: 合格するまで実施し続け、新単元を「覚え」ます。
・英作テスト: 合格するまで実施し続け、新単元を「自分のもの」にします。

 

●● 文法忘却回避システム ●● - 定期健診がカギ!

文法力を安定させるには、新単元学習のみに焦点を当てたのでは不十分です。なぜなら、そこには「忘却」という思わぬ落とし穴が潜んでいるからです。忘却率は学習者によって様々ですが、共通して言えることがあります。それは「誰一人として忘却しない者はいない」ということです。ゲイトウェイ英数スクールには、長年の試行錯誤の末に開発した≪忘却回避教材≫が存在します。この教材を活用することで、重箱の隅をつつくような総復習作業が完了し、既習文法単元における忘却はほぼ100%回避され、最も効率的に文法力を安定させることが可能となります。年3回実施される任意講習会を通じて、≪忘却回避教材≫を手にした受講生は、忘却を恐れる必要がなくなり、末永い文法学習プロセスにおいて足元をすくわれることは一切なくなるのです。

 

●● 語彙習熟システム ●● - 目的別ランダム抽出がカギ!

語彙力を強化するには、単語帳を眺めるだけでは不十分です。暗記した「気」になっても、実証されるまでは、その疑わしさは拭い去ることはできません。そこで、いかなる教育機関でも「語彙テスト」を実施し、その真価を問います。しかし、問題はその語彙テストの「質」であり、そのテストが語彙力の検証手段として妥当か否かが重要な決め手となります。ゲイトウェイ英数スクールは、出題形式を目的に合わせて選択し、加えて、毎回実施するテストがランダムに抽出される語彙テストシステムを開発・導入しています。試験範囲を隅から隅まで覚えてきた受講生のみが合格できるシステムであり、真の語彙力を検証する唯一の語彙習熟システムと言えるでしょう。

 

- ゲイトウェイ語彙テスト一覧表 -

 

テスト形式

例題

正答

綴り

  ニワトリ → [  ]

  chicken

語義

  chicken → [  ]

  ニワトリ[鶏肉]

綴り空所補充

  多くの女性 → many [  ]

  women ※womanは不可

語義空所補充

  like chicken → [  ]が好きだ

  鶏肉 ※ニワトリは不可

アクセント

  ap・ple ※最も強く発音する音節を選ぶ

  ap

 

 

●● 読解習熟システム ●● - 個別指導と優秀な講師陣がカギ!

ゲイトウェイ英数スクールが独自に開発した「向上しないはずがない」読解習熟システムです。読解力は、≪精度≫≪速度≫の二つの要素を合理的に強化することによって、例外なく向上します。読解力は、「講義」に代表されるようないわゆる「勉強」を通じて養われるものではありません。密度の濃い、一種の「刷り込み」に似た反復トレーニングを通じて初めて築き上げられるものなのです。では、ちまたでよく耳にする≪速読トレーニング≫は果たして効果的なのでしょうか?答えは「NO」です。実は、速読トレーニングには大きな「落とし穴」が潜んでいるのです。本来、速読をすることによって読解力が強化されるのではなく、ある種のトレーニングを実践し読解力が強化された証として速読が可能になるだけに過ぎないのです。つまり、速読トレーニングそのものを読解力強化のための手段とすること自体、大きな誤りなのです。ゲイトウェイ英数スクールは、≪精度≫と≪速度≫、この2本の柱を軸に、以下の一覧表に列挙された一連の効果的且つ高密度なトレーニングを講師自身の卓越した指導技術と「個別指導」という指導形態を通じて実践し、「受講生全員」を予備校等の集団授業形態では決して到達し得ない真の読解力へと導きます。

 

- 読解習熟トレーニング一覧表 -

 

□ いかなる教育機関でも実施可能

 

ゲイトウェイでのみ実施可能

 

トレーニング

トレーニング概要

効果

精度

速度

論理的思考

検証

向上

検証

向上

検証

向上

読解演習

所要時間を計測しながら文章を精読し、内容に関する設問に答えさせます

×

×

×

全文和訳

文章を全て、辞書を活用しながら和訳させます

×

×

×

×

和訳解説

和訳訂正を含め、文章を全て理解するまで個人レベルで解説します

×

×

×

×

×

誤答訂正

各設問における誤答の訂正をさせます

×

×

×

×

×

誤訳テスト

全文和訳の個人レベルでの誤答箇所を、克服できるまでテストします

×

×

×

×

和訳テスト

文章の和訳を、克服できるまで文単位でランダムテストします

×

×

×

×

正答根拠

各設問に対する正答根拠を指摘させます

×

×

×

×

正根解説

各設問に対する正答根拠を、理解するまで個人レベルで解説します

×

×

×

×

×

論理テスト

各設問に対する正答根拠を、克服できるまでテストします

×

×

×

×

音読テスト

設定時間を目標に、文章の音読を個人レベルでテストします

×

×

サイトラ

設定時間を目標に、文章をブロックごとに個人レベルで口頭和訳させます

×

×

:効果大  ○:効果並  △:効果小  ×:効果無し)

 

●● 4技能習熟システム ●● - トレーニング&テストがカギ!

英語4技能(話す・聞く・書く・読む)を偏りなく習得することを目的に、ゲイトウェイ英数スクールが全英知を注ぎ築き上げた最高峰の4技能習熟システムです。知覚トレーニングに基づく「目からウロコ」的な独特な知覚刺激トレーニングを実施し、各技能の潜在力を高めます。加えて、潜在力を確かな技能として形あるものとするために、各種テストを通じて習熟度を徹底検証並びに底上げし、その結果、英語4技能全ての向上を確かなものとします。

 

- 4技能習熟トレーニング一覧表 -

 

□ いかなる教育機関でも実施可能

 

ゲイトウェイでのみ実施可能

 

トレーニング

トレーニング概要

効果

Listening

Speaking

Reading

Writing

検証

向上

検証

向上

検証

向上

検証

向上

Vocabulary Check

講師の後に続いての新出単連語の発音

×

×

×

×

Normal Repeating

文章を見ながらの講師の後に続く文章の復唱

×

×

×

×

Technical Items

文章中における発声技術を要する箇所の指摘

×

×

×

×

×

×

Passage Check

語注・対訳を参照しながらの文章の内容理解

×

×

×

×

×

×

×

Q & A

文章を見ないでの講師の質問への英語での返答

×

×

×

×

×

×

Advanced Repeating

文章を見ないでの講師の後に続く文章の復唱

×

×

×

×

:刺激大  ○:刺激並  △:刺激小  ×:刺激無し)

 

- 4技能習熟テスト一覧表 -

 

□ いかなる教育機関でも実施可能

 

ゲイトウェイでのみ実施可能

 

テスト

テスト概要

効果

Listening

Speaking

Reading

Writing

検証

向上

検証

向上

検証

向上

検証

向上

Dictation

音源を聞きながらの文章の書き取り

×

×

×

×

×

×

Shadowing

音源を聞きながらのリアルタイム復唱

×

×

×

×

Reading Out

制限時間を目標とする文章の音読

×

×

×

×

Writing

制限時間を目標とする文章の和文英訳

×

×

×

×

:効果大  ○:効果並  △:効果小  ×:効果無し)

 

∵∴∵ 数学習熟システム ∵∴∵

 

●● 数学的知識習熟システム ●● - 3段階ステップがカギ!

・単元解説: 詳しい解説を聞き、新単元を「知り」ます。
・単元演習: 多くの演習問題を解き、新単元に「慣れ」ます。
・小テスト: 合格するまで実施し続け、新単元を「覚え」ます。

 

●● 数学力忘却回避システム ●● - 定期健診がカギ!

数学力を安定させるには、新単元学習のみに焦点を当てたのでは不十分です。なぜなら、そこには「忘却」という思わぬ落とし穴が潜んでいるからです。忘却率は学習者によって様々ですが、共通して言えることがあります。それは「誰一人として忘却しない者はいない」ということです。ゲイトウェイ英数スクールには、長年の試行錯誤の末に開発した≪忘却回避教材≫が存在します。この教材を活用することで、重箱の隅をつつくような総復習作業が完了し、既習数学単元における忘却はほぼ100%回避され、最も効率的に数学力を安定させることが可能となります。年3回実施される任意講習会を通じて、≪忘却回避教材≫を手にした受講生は、忘却を恐れる必要がなくなり、末永い数学学習プロセスにおいて足元をすくわれることは一切なくなるのです。

 

●● 計算習熟システム ●● - 目的・習熟度別ランダム抽出がカギ!

計算力を強化するには、計算問題にひたすら取り組むだけでは不十分です。習熟した「気」になっても、実証されるまでは、その疑わしさは拭い去ることはできません。そこで、いかなる教育機関でも「計算テスト」を実施し、その真価を問います。しかし、問題はその計算テストの「質」であり、そのテストが計算力の検証手段として妥当か否かが重要な決め手となります。ゲイトウェイ英数スクールでは、あらゆる分野の計算問題を、習熟度に合わせて難易度を選択し、加えて、毎回実施するテストがランダムに抽出される計算テストシステムを開発・導入しています。試験範囲の分野に精通している受講生のみが合格できるシステムであり、真の計算力を検証する唯一の計算習熟システムと言えるでしょう。

 

- ゲイトウェイ計算テスト一覧表(例) -

 

分野

難易度

例題

正答

四則計算

かけ算

●●

  18 × 18

  324

●●

  118 × 118

  13,924

わり算

●●

  544 ÷ 17

  32

●●●

  12,051 × 309

  39

混合

●●

  18 × 18 ÷ 9

  36

●●●

  128 ÷ 32 × 256

  1.024

 

 

●● 論理的思考活用型得点力アップシステム ●● - 思考体質がカギ!

論理的思考力は、立式及び解に至るまでの必然的なプロセスを「直感」や「本能」に依存せず「因果の法則」に基づき創造する力であり、数学力向上の根幹を司る必要不可欠な資質と言えます。ゲイトウェイ英数スクールでは、独自に開発した「解法展開フォーマット」の活用を通じて、「論理的」に「思考」するという作業をポジティブに「強いる」ことを実践し意図的に「思考体質」を構築すると共に、個別指導でなければ実現不可能な、プロ講師による妥当且つ効果的な「個別的評価」や「個別的指南」を通じて、論理的思考力の向上を実現しています。更には、「解法展開フォーマット」に基づき、解に至るまでの各工程を個別に取り扱い、評価対象を細分化することによって、受講生個々の長所と短所を、技能レベル(計算力・数学的知識力・論理的思考力)で検証することが可能となり、その結果、個々に応じた最適な処方を提供することが可能となります。≪論理的思考力≫という「知力」を武器に、≪解法展開フォーマット≫≪プロ講師≫という強力ツールを活用し、解に至るまでの各工程を合理的且つ効果的に取り扱い、結果として、大幅な「得点力」のアップを実現しています。

 

- 論理的思考活用型得点力アップトレーニング一覧表 -

 

□ いかなる教育機関でも実施可能

 

ゲイトウェイでのみ実施可能

 

トレーニング

トレーニング概要

効果

計算力

数学的知識

論理的思考

検証

向上

検証

向上

検証

向上

設問解読

設問を精読し、求めるべき明確なゴールを書き出させます

×

×

×

×

設問解説

設問の意図を全て理解するまで個人レベルで解説します

×

×

×

×

立式展開

ゴールに至るまでの立式フローを、ゴールからの逆算発想で書き出させます

×

×

立式解説

立式訂正を含め、立式プロセスを全て理解するまで個人レベルで解説します

×

×

×

×

計算実践

展開された立式フローを基に、計算を実行させます

×

×

×

×

計算解説

計算訂正を含め、計算プロセスを全て理解するまで個人レベルで解説します

×

×

×

×

×

:効果大  ○:効果並  △:効果小  ×:効果無し)

 

秘訣5 
目的に応じた豊富且つ合理的な教材システム


教材なしでは学習は成立しません。しかし、教材であれば何でもいいというわけでもありません。当然、誰もが「理想」と名の付く教材が欲しくなるものです。では、果たして理想の教材とは何なのでしょうか?教材はまさに医薬品のようなもの。想像してみて下さい、「頭痛を訴える患者に胃薬が処方されたら」と。もちろん効果はゼロですが、胃薬そのものに罪があるわけではありません。お分かりですね。肝心なのは「適材」を「適所」に用いることであり、症状が違えば処方される薬も異なって当然なのです。教材もまさに同じです。いかなる状況下でも効力を発揮する天下無敵の理想教材など実は存在せず、むしろ症状や目的に応じてあらゆる教材を臨機応変に組み合わせて処方できる「仕組み(システム)」、それこそが「理想」なのです。既製教材と独自教材の絶妙なコラボレーションで、あらゆる状況下のあらゆる受講生を、教材面から理想的な習熟へと導きます。

 

●● 既製教材 ●● - 100%確保ポリシーで各種目的に完全対応!

「絶対入手」をモットーに、学校教材から入試教材に至るまで、既製教材に関しては徹底した確保に努めております。故に、ご対応できない教材は何一つございません。

 

●● 独自教材 ●● - 質・量・効率性、三拍子揃った至高教材!

いかなる既製教材も万能ではございません。ゲイトウェイ英数スクールでは、既製教材の不備を補うために、そしてより完成度の高い学習を実現するために、独自教材を絶えず制作し続け、活用しております。中でも、長年に渡る創意工夫と試行錯誤の末にゲイトウェイ英数スクールが独自に開発した総合データベース教材システム(『Material System』)は、あらゆる点において教材の持つ可能性を無限化することに成功しています。このシステムの大きな特徴は、≪質≫≪量≫≪効率性≫の3点です。≪質≫は理解を深め、≪量≫は定着を促し、≪効率性≫は労力と時間の無駄を省きます。既製教材は拡張性がないだけに、質・量の点で「それ以上」を求めることが不可能ですが、独自教材は無制限に問題を追加できるので、質・量共に無限拡張が可能となり、既に既製教材の不備を補って余りあるだけの多種多様な問題が常備されております。加えて、データベースの構造を最大限に活かした『任意ピンポイント出題機能』が搭載されており、語彙、文法、計算、定期試験、入試対策、資格試験等、あらゆる分野において出題範囲をピンポイントで指定することが可能です。学習における時間と労力の「無駄」を徹底的に排除し、学習効率を飛躍的に向上させています。

 

- 活用教材種別一覧表 -

 

教材種別

教材種別概要

効果

目的合致

効率性

既製教材

市販教材、塾専用教材、学校教材等の、主に書籍タイプ教材

独自教材

独自開発による、主にPCを駆使したプリンタ出力のデジタル教材

:効果大  ○:効果並  △:効果小  ×:効果無し)